確認したい日時をお選びください

SFTOKYO28 セミナー 8月21日 (金)

セミナーA会場 セミナーB会場 セミナーC会場 セミナーD会場
09:00
09:10
09:20
09:30
09:40
09:50
10:00
10:10
10:20
10:30
10:30 ~ 12:00
「水産研究・教育機構特別セミナー
梶原 直人
村田 裕子
桑原 徹也
10:40
10:50
11:00
11:10
11:20
11:30
11:40
11:50
12:00
12:10
12:20
12:30
12:40
12:50
13:00
13:10
13:20
13:20 ~ 13:40
なぜブリだけじゃなく新たな養殖対象種に挑むのか?
有瀧 真人
13:30
13:40
13:50
13:50 ~ 14:20
食の未来を「獲る」から「創る」へ ― 職人の眼と科学の融合
倉橋 彩子
14:00
14:10
14:20
14:30
14:30 ~ 16:00
福井県立大学海洋生物資源学部研究発表会
濵口 昌已他
14:40
14:50
15:00
15:10
15:20
15:30
15:40
15:50
16:00
16:10
16:20
16:30
16:40
16:50
17:00
17:10
17:20
17:30
17:40
17:50
SFTOKYO28

セミナー 8月21日 (金)

2026年8月21日 (金) 13:20 ~ 13:40セミナーA会場

なぜブリだけじゃなく新たな養殖対象種に挑むのか?

長崎大学が進めている「ながさきBLUEエコノミー」では、ブリの完全養殖を中核としてアカハタ、ヒラスズキ、コノシロ、シロギス、マハゼの6魚種を技術開発・研究の対象に取り上げました。今回はその取り組みの現状と今後についてご紹介します。
長崎大学
海洋未来イノベーション機構教授
有瀧 真人
参加申込み
2026年8月21日 (金) 13:50 ~ 14:20セミナーA会場

食の未来を「獲る」から「創る」へ ― 職人の眼と科学の融合

水産卸として培った職人の眼と福山大学との受託研究契約、先生方のご指導を大切に、沖縄・伊平屋島で挑むシロギス陸上養殖。天然資源の減少を背景に、種苗生産から育成、輸送、販売までを一貫して構築し、「獲る」から「創る」へ食の未来を拓く実践をご紹介します。
株式会社クラハシホールディングス
シロギス陸上養殖事業代表取締役グループCEO
倉橋 彩子
参加申込み
2026年8月21日 (金) 10:30 ~ 12:00セミナーB会場

「水産研究・教育機構特別セミナー

「2026年イカナゴ加工品に見られた変化」

近年、イカナゴの漁獲量は激減しています。それが加工品ごとの原料として漁獲量に対応したどのような傾向を見せたかを、最新の情報も含めて食品表示や価格の推移により明らかにします。

水産物の鮮度指標と簡易鮮度(K値)計測装置の開発

水産物の鮮度は、品質を評価するうえで重要な指標となっている。今回は、近年のK値をはじめとした鮮度指標の活用に関する取組についてお話するとともに、酵素センサを用いた迅速・簡便なK値計測器の開発について紹介する。
(国研)水産研究・教育機構水産技術研究所廿日市庁舎
応用・環境部門沿岸生態システム部漁場生産力グループ主任研究員
梶原 直人
水産研究・教育機構
水産技術研究所環境・基盤部門水産物応用開発部主任研究員
村田 裕子
桑原 徹也
参加申込み
2026年8月21日 (金) 14:30 ~ 16:00セミナーD会場

福井県立大学海洋生物資源学部研究発表会

福井県立大学海洋生物資源学部では、地元自治体や漁協協同組合、漁業者さんとともに嶺南地域の水産業による地域振興を進めています。このセミナ-では、このような活動の一環として開発した新ブランドガキの紹介に加え、若狭特産の水産発酵食品「サバへしこ」の美味しさ・機能性に関する研究について発表します。

福井県立大学
海洋生物資源学部教授・准教授・大学院生・学部生
濵口 昌已他
参加申込み